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7月新着図書

タイトル 7月新着図書
カテゴリー お知らせ
開催日時 7月
詳細

9割の社会問題はビジネスで解決できる
田口 一成
ソーシャルビジネスしかやらない会社、ボーダレス・ジャパン。急成長を支える仕組みと、通常のビジネスとは全く異なる成功法則を紹介。(PHP研究所HPから引用)

 

きまじめでやさしい弱者のための「独立・起業」読本
阿部 浩一
自らが弱者として弱い立場で生きざるを得ない状況に追い込まれた経験のなかで、不動産会社を起業した経緯を軸に本書はまとめている。俗に言う弱者とは「LGBT」や「外国人」「障がい者」などであろう。しかし、そういった人々だけではなく、今は「発達障害」「HSP」などもそれに該当するだろう。タイトル通り「きまじめでやさしい弱者」であるがゆえに、組織で長年働くことが難しく、もう少し楽な生き方、いや、その人らしい生き方の提唱として、本書では「独立・起業」をすすめている。(クロスメディアパブリッシングHPより引用)

 

人は聞き方が9割

永松 茂久

「聞き上手」がうまくいく!――「聞くのが苦手」「人の話を聞く時間が苦痛だ」という人は多いものです。でも、ちょっぴり「聞き方のコツ」を押さえるだけで、聞くのが楽しくなり、コミュニケーションがうまくいくようになり、まわりから好かれるようになります。「聞き上手」になれば、自分も相手も安心できる空間をつくることができ、人と話すことがラクになり、人間関係も、人生も、全部がよりよい方向に動き出します!(すばる舎HPより引用)

 

◆世界を変える子どもたち

茂呂 史生

発達障害を持つ子どもが自立した未来を歩むために知っておきたいことの全てがこの1冊に!

16年間、障害福祉事業を営む著者が語る世界を変える子どもたち

「発達障害は才能である」という信念のもと、実体験から学んだ独自のノウハウを語りつくします(Amazonより引用)

 

大阪に来たらええやん!西成のNPO法人代表が語る生活困窮者のリアル 坂本 慎治

大阪西成あいりん地区でNPO法人代表を務める著者によるリアルストーリー

現在まで約1万人もの生活困窮や居住支援の相談にのり、3000件の居住支援を行ってきた著者が語る新型コロナ最前線(Amazonより引用)

 

◆ヤングケアラー介護する子どもたち

毎日新聞取材班

ほとんど知られていなかった

若者による、家族の介護の実態。

取材班の報道をきっかけに、

自治体が調査を開始、そして国が動き出す――

第25回新聞労連ジャーナリズム大賞・優秀賞

毎日新聞連載「ヤングケアラー 幼き介護」の書籍化!(毎日新聞出版HPより引用)

 

◆なぜ、彼らは「お役所仕事」を変えられたのか?

加藤 年紀

公務員には、世の中を変える力がある。今、最も公務員に読まれるウェブサイト「Heroes of Local Government(HOLG.jp)」編集長が伝える、自治のトップランナーたちの仕事の流儀!

「出る杭は打たれる」と言われる公務員の世界にありながら、業務分野の地味・派手を問わず、自らの信念を貫き、役所の中で成果を上げてきた公務員たちがいる。

苦難にぶつかりながらも、「常識・前例・慣習」を乗り越えた10人の実践を通じて、公務員が行動・挑戦し、組織の中でやりたいことを実現するヒントを伝える。(学陽書房HPより引用)

 

◆アメリカの中学生が学んでいる14歳からの世界史

ワークマンパブリッシング(著), 千葉 敏生 (翻訳)

全世界700万人が感動した、伝説の参考書シリーズ「天才ノート」がついに日本上陸!! 「クラスでいちばん頭のいい同級生」が貸してくれた「オールカラーのイラスト&手書きノート式のデザイン」で、とんでもなくわかりやすい。学校の授業内容をすっかり忘れてしまった大人も子どもも、ゼロから学び直すならこの一冊!(ダイヤモンド社HPより引用)