市民活動・ボランティアニュース2009年6月号

◆発行◆
みえ県民交流センター指定管理者(みえNPOセンター、ワーカーズコープ)
514-0009 津市羽所町700番地アスト津3階
Tel.059-222-5995 Fax.059-222-5971
E-mail center@mienpo.net
ホームページ◆http://www.mienpo.net/center/
三重県のホームページ◆http://www.pref.mie.jp
市民活動・ボランティアニュースはこちらにあります!
【三重県NPOグループからお知らせ】
今月は1団体の申請があったほか、NPO活動基盤強化事業企画提案の募集を行っています。
【みえ市民活動ボランティアセンターからお知らせ】
中間支援組織担当者ネットワーク交流会のお知らせ。
【イベントスケジュール】
平成21年6〜平成22年2月に三重県内各地で開催される市民活動のイベントを事前にお知らせします。
【よびかけ・報告】
今回は「みえユーモア発明研究会」の会員募集とNPO法人Mブリッジによる企画講師募集を掲載しています。
【ひろげる・つなぐ・かえる】
今回からみなさんに一緒に考えていただきたい課題をNPOの視点で取り上げます。
【助成金情報】
市民活動を資金面からサポートする助成金情報です。今月号は7団体の情報を掲載しています。
理念と歩みから学ぶ NPO物語】
特定非営利活動法人 みえ防災市民会議
組織にスポットライトを当て、三重県内の市民活動団体を紹介していくインタビューコーナーです。
今回お話しを伺ったのは「特定非営利活動法人 みえ防災市民会議」。
三重県が募集し、作られた三重県防災ボランティアコーディネーター養成協議会を母体に、平成19年にNPO法人化。現在は、防災ボランティア養成講座を活動の柱にしながら、県や各市町、分野の違う市民活動団体と連携しながら、新たな防災、災害ボランティアのあり方を模索しています。

NPOで働く人材の確保
・・・NPO活動基盤強化事業の実施

三重県ふるさと雇用再生特別基金事業の一環として、NPOで働く人材を確保することによって財政力や組織力など、NPOの活動基盤の強化をめざす事業が始まろうとしています。
三重県内に活動拠点があるNPO法人など非営利団体からの企画提案コンペ方式で10団体程度を募集するとのことです。詳しくは本文をご覧ください。
この機会を利用して、有能な人材を雇い、やりたかったことを実現するなど、日頃悩んでいたことを解決してみてはどうでしょうか。
県内のNPOの皆様の奮起を期待したいと思います。
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三重県NPOグループからお知らせ
特定非営利活動法人認証申請団体と成立団体のお知らせ
●認証申請団体
(1)名称
(2)代表者氏名
(3)法人事務所の所在地
(1)こどもぱれっと (2)辻 久好 (3)いなべ市員弁町笠田新田1245番地

(平成21年4月10日〜平成21年5月9日申請分)

●成立した特定非営利活動法人(登記年月日)
里づくり協議会(平成21年4月9日)
しろこワークス(平成21年4月9日)
熊野ふるさと倶楽部(平成21年4月23日)

(平成21年4月10日〜平成21年5月9日届出分)

※関係書類は、三重県生活・文化部男女共同参画・NPO室に備え置いてあります。
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新しい雇用を生み出す、事業提案を募集します。
(NPO活動基盤強化事業企画提案募集)

NPOが、継続して地域づくりを担い、社会サービスを提供するためには、財政基盤や組織基盤が確立していなければなりません。そのためには、持続可能な事業モデルをつくり、財源を確保し、責任ある事務局体制を整備することが重要になります。
このため、三重県では、NPOから持続可能な事業モデルの企画提案を公募し、採択した事業をNPOに委託実施することにより、NPOの活動基盤の強化を支援し、社会課題の解決や雇用の場の確保につなげたいと考えています。
2年半の期間に、新しく事業を立ち上げて有給職員をおく体制を整えようとする団体、事業を拡大して有給職員を増やそうとする団体の応募をお待ちしています。
●募集内容/NPOの活動基盤を強化する事業
・地域における継続的な雇用が見込まれる事業であること
・新規雇用する労働者の人件費に、委託事業経費の1/2以上を充てること
●委託期間/平成21年9月1日〜平成24年3月31日
※年度ごとに契約更新します
●委託金額(上限額)/年間(12ヶ月)で500万円規模の事業を想定しています。
ただし、平成21年度(7ヶ月)の委託金額上限額は315万円とします。
●採択予定件数/10件
●応募資格/
(1)三重県内に活動拠点がある、民間・非営利団体であること
(法人格の有無は問いません)
(2)活動分野を限定しません
●企画提案書の提出期限/7月1日(水)
●審査(公開プレゼンテーション)/7月31日(金)
●説明会・相談会/事前申込みしてください。
6月1日(月)
19時〜
みえ県民交流センター
6月2日(火) 10時〜 亀山市市民協働センター「みらい」
6月3日(水) 19時〜 松阪市市民活動センター
6月5日(金) 19時〜 県尾鷲庁舎
6月6日(土) 19時半〜 ゆめポリスセンター
6月9日(火) 19時〜 津市市民活動センター
6月10日(水) 18時〜 県桑名庁舎
6月11日(木) 19時半〜 いせ市民活動センター
6月12日(木) 19時〜 四日市市なやプラザ

●申込・問い合わせ先/三重県生活・文化部 男女共同参画・NPO室NPOグループ 514-0009 津市羽所町700 アスト津
Tel.059-222-5981 Fax.059-222-5984
E-mail seiknpo@pref.mie.jp
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みえ市民活動ボランティアセンターからお知らせ
中間支援組織担当者ネットワーク交流会
〜顔の見えるつながりを作りませんか?〜

中間支援、NPO支援に関わる人が集まり、共通の悩みや疑問を出し合って、意見交換する場です。隔月で協働をテーマに勉強会も開催。いずれも無料、会場はみえ県民交流センター交流スペースです。
【協働勉強会】●とき/6月16日(火)13:30〜16:00
【交流会】●とき/7月15日(水)13:30〜16:00
●問い合わせ先/みえNPOセンター・ワーカーズコープ
Tel.059-222-5995
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平成21年6〜平成22年2月に開催される市民活動に関する講演会やイベントです

セーラビリティ津 体験試乗会
●とき/6月6日、7月4日、8月1日、9月19日、10月3日(全土曜)
10:00〜15:00
●ところ/伊勢湾海洋スポーツセンター
●参加費/500円(保険代)要事前申込
●内容/セーラビリティ津は、世代、障害の有無を問わず、海でセーリングをする機会を通じて、海と海洋スポーツの楽しさを体験・実感し、海や船についての興味が広がることを目的にしています。耐波性にすぐれ、誰にでも安全に乗れるよう設計されたヨット、アクセスディンギーを体験しませんか。
●申込・問い合わせ先/セーラビリティ津事務局(辻ヶ堂 諦)
Tel.059-256-4727
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要約筆記入門講座
●とき・ところ/6月6日(土)津センターパレス2階
市民活動センター第1会議室     
6月13日(土)久居総合福祉会館
津・久居会場共10:00〜12:00、13:00〜15:00 
●参加費/無料
●内容/聴覚障害者への筆記通訳(要約筆記)を体験してみませんか?初心者向けの講座です。短い話を聞いて書く事から始めます。楽しく体験学習ができます。要事前申込。
●主催・問い合わせ先/三重要約筆記サークル「津あみ〜ご」(担当:小柴) Tel.059-268-0045 Fax.059-268-4010
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みえコミベーシックコーチング
●とき・ところ/6月12日、7月10日(金)
アスト津3階みえ県民交流センター
6月17日、7月15日(水)
四日市市中部地区市民センター3階美術室
●参加費/500円(会場代・資料代)
●内容/(社)日本青少年育成協会認定教育コーチングトレーナーが、教育コーチング理論をもとに、基礎から分かりやすくお伝えします。コーチングを手軽に学びたい、コミュニケーション能力を高めたいという方におすすめ。
6月の講座は【ベーシックコーチング2 質問】、7月は【ベーシックコーチング3 承認】です。当日はビデオ・写真撮影を行う予定。映像や写真は、ホームページ等で利用する場合があります。ご了承ください。
●申込方法/Fax、E-mail、ホームページ。氏名、E-mail、Fax、年齢、住所、職業、「○月○日ベーシックコーチング参加希望」を明記。
●問い合わせ先/みえコミュニケーション教育実践会
Fax.059-358-1850 E-mail jimukyoku@miekomi.jp ホームページ http://www.miekomi.jp
※ベーシックコーチング1は終了しました。
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初夏のドイツ料理教室 グーテンベルクのレシピ再現!
●とき/6月14日(日)13:30〜15:30
●ところ/アスト津5階「食工房」(津駅隣接ビル Tel.059-222-2525) 
●参加費/材料実費
●内容/印刷術を発明したグーテンベルクのレシピに基づいたメニューです。ソーセージ入り力持ち印刷屋のスープ、ヤマウズラ(鶏肉で代用)のパイなどをつくります。
●応募締切/6月10日(水)
●問い合わせ先/向井明子 Tel059-232-0594
E-mail am.deutsch1685@gmail.com
●主催/三重日独協会
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2009年度 第1回 日本笑い学会 みえユーモア支部勉強会
●とき/6月20日(土)13:30開場 14:00〜16:30
●ところ/アスト津3階イベント情報コーナー
●参加費/800円(予約申込不要)
●内容/笑いの効用(笑いと健康)小講義と演習の後、漫談、手話と笑い、笑いヨガを行います。
●問い合わせ先/(担当:中村) Tel.&Fax.059-232-6409(留守の場合は、必ずメッセージをお願いします)
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キノコと森のつながり
●とき/6月21日(日)9:30受付 10:00〜16:30
●ところ/三重県上野森林公園(伊賀市下友生字松ヶ谷1)
●参加費/無料
●内容/キノコは森の生態系で重要な役割を担っています。キノコと森のつながりに関するお話と、間伐材を利用したナメコの菌打ち体験を通して、キノコについて学びます。
●募集人数/20人(申込多数の場合は抽選)
●応募締切/6月6日(土)
●申込方法/郵便、Fax、E-mail。講座名称「キノコと森のつながり」、氏名、郵便番号、住所、Tel、Fax、E-mailを明記。
●申込・問い合わせ先/三重県環境学習情報センター
512-1211 四日市市桜町3684-11
Tel.059-329-2000 Fax.059-329-2909
E-mail info@eco-mie.com
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ラベンダーイン福村2009
●とき/6月26日(金)〜29日(月)9:00〜16:00
●ところ/菰野町福村(菰野駅より徒歩5分) 
●内容/鈴鹿山麓のふもと。伏流水の沸く池が点在する付近の土地を平井鍼灸治療院さまから提供いただき、250株のラベンダーを植えました。
ラベンダーから得られるリフレッシュ感をぜひ、体感してください。入場無料です。
●問い合わせ先/(特活)植えるComeかわしま
Tel.090-9901-3789(担当:稲垣)
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第5回母乳育児フォーラム
●とき/6月27日(土)14:00〜16:00
●ところ/男女共同参画センター「フレンテみえ」多目的ホール
●参加費/500円(会員無料。当日、年会費2000円で入会可)
●内容/PART1は、井上きよみさんによる癒しのフルートミニコンサート。
PART2は「赤ちゃんにやさしい病院」である聖マリア病院で、小児科医として長年、母乳育児に携わっている橋本武夫先生が、母乳育児支援について語ります。
●問い合わせ先/みえ母乳の会 Tel.&Fax.059-233-0166
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みやがわ森選組 第1回生物部
●とき/6月28日(日)10:00〜15:00
●ところ/大台町役場宮川総合支所9:30集合(大台町江馬316番地) 
●参加費/無料
●内容/大台町(旧宮川村)地区の休耕田を使用したポケットビオトープ作りや、水辺の昆虫観察をテーマに遊びます。
応募資格は小学生以上です。
●募集人数/先着10人程度
●応募締切/6月27日(土)15:00
●申込先/エコミュージアムセンター 宮川流域交流館たいき Tel.&Fax.0598-86-3851(10:00〜16:00)
E-mail mrune-t@ma.mctv.ne.jp
ホームページ http://miyarune.cool.ne.jp/taiki/
宮川流域ルネッサンス協議会 Tel.0596-27-5411(平日8:30〜17:00) Fax.0596-27-5418
ホームページ http://www.miyarune.jp/
●問い合わせ先/E-mail bochiboke@mail.goo.ne.jp
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きらりカフェ「積み木遊び」
●とき/6月30日、10月6日、平成22年2月16日(全火曜)10:15受付開始 10:30〜12:30
●ところ/四日市まんなか子ども劇場
●参加費/900円、3回通し2500円(会員は別料金)
●内容/和久洋三の積み木やモザイクが部屋いっぱいに来るよ。親子で一緒に遊ぼう。読み聞かせもあります。
●申込・問い合わせ先/四日市まんなか子ども劇場
四日市市西町15-16 Tel.&Fax.0593-51-6670
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ヒヌマイトトンボ観察会
●とき/7月4日(土)10:00〜12:15 (小雨決行)
●ところ/宮川浄化センター(伊勢市大湊町1126)
●参加費/無料
●内容/隣接する場所で希少なヒヌマイトトンボの生息が確認された宮川浄化センターでは、「トンボゾーン」を設置し保全活動を行っています。その「トンボゾーン」でヒヌマイトトンボの観察を行い、生息地の保護について理解を深めます。
●募集人数/20人(応募多数は抽選) 
●申込締切/6月22日(月)
●申込方法/郵便、Fax、E-mail。
●申込・問い合わせ先/三重県環境学習情報センター
512-1211 四日市市桜町3684-11 Tel.059-329-2000 Fax.059-329-2909 E-mail info@eco-mie.com
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【三重県難病相談支援センター】
地域難病相談会(桑名会場)

●とき/7月5日(日)13:30〜15:00
●ところ/くわなメディアライヴ(桑名市中央町3丁目79)
●参加費/無料・予約不要
●内容/専門医や各難病の相談員が、療養生活や生活相談をお受けします。一人だけ、家族だけで悩まず、ご利用ください。今年度は他にも尾鷲(9月)、松阪(10月)、鈴鹿(11月)で開催予定。
●問い合わせ先/三重県難病相談支援センター
Tel.059-223-5035
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よびかけ・報告
『企画の立て方』を教えてくださ〜い!!
一般企業やマスコミなどで「企画」を担当している皆さん!企画立案のノウハウやコツを伝えてもらう講師になっていただけませんか?講師経験のない方でも語ってもらいやすい「気軽な座談会」をイメージしています。様々な職種の「現場での発案法」を教えてもらう単発講座を何人かにお願いする予定です。
会場は松阪市内。謝礼、日程などは、相談のうえ、決定します。
●申込方法/E-mail。件名を「企画講師希望」とし、住所・名前・年齢・TELを明記。
●問い合わせ先/NPO法人Mブリッジ(担当:米山)
Tel.0598-23-8400 E-mail info@m-bridge.jp
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あなたの愛(アイデア)をかたちに
みえユーモア発明研究会の活動

当研究会は一般大衆が発明・考案・アイデアに関心がもてるよう諸活動を展開し生活レベルの向上と幸せな家庭生活のある地域社会を目指します。主な活動は次の通り。
企業経営者並びに一般大衆の中で創意工夫に興味がある方々が集まり、ユーモアなアイデアについてブラッシュアップし、みなが喜ぶユニークな商品に育成するクラブを開催しています。
また、東久邇宮記念賞に、この地域で一般大衆発明に貢献された方々を推薦する活動を行っています。このほか、知的財産に関する指導・講義や全国発明コンクール・全国ネーミング(キャラクター)コンクールへの参加指導、知的所有権に関する資格取得指導なども行います。
●とき・ところ(ユーモア発明クラブ)/【四日市】毎月第2日曜午後 楠ふれあいセンター(Tel.059-397-3972)
【松阪】毎月第3土曜午後 松阪駅前ベルタウン2階ブンカの交流館(Tel.0598-23-8400)
●参加費/会費1000円(会場費・資料代ほか)
●主催・問い合わせ先/みえユーモア発明研究会
Tel.059-397-5412(代表:堀内 司)
ホームページ http://www.wa.commufa.jp/~purasu
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ひろげる・つなぐ・かえる
今回からみなさんに一緒に考えていただきたい課題をNPOの視点で取り上げます。

進化する協働
「協働」という言葉が自治体や市民活動の関係者の間で魔法の杖か、何でも解決できる呪文であるかのように口にされるようになってから久しいですが、果たして自治体とNPOの協働の現場は現在どうなっているのでしょうか? 
一時的な「協働ブーム」が去り、自治体側にもNPO側にも「協働疲れ」が起こっています。その結果、「協働」という言葉に対する一種のアレルギーのようなものが見受けられます。「協働」で事業を行う場合、自治体側にしてもNPO側にしても人的資源や知的資源、さらには資金などを投入しますので、1プラス1=3以上の相乗効果がなければ一緒に事業を行う意味がありません。
しかしながら一定期間を経てみると、自治体側が形として協働しなければならないという流れもあり、NPO側でもミッションよりも事業を行うことにとらわれていた面も否定できません。相乗効果どころかマイナスイメージを抱え込んでしまったのが、多くの現場だと思われます。
2009年4月24日に開催された平成20年度「NPOからの協働事業等提案」実践報告会【三重県NPOグループ主催】で優れた報告がなされました。NPOからの事業提案の初年度(平成15年度)から生まれた「チャイルドライン24」・子どもの心を受け止めるネットワークみえの協働事業体の事業がそれです。
子育て支援から子育ち支援へと子ども施策は大きく転換を迫られているいま、子どもを主体としてとらえる子どもの権利条約の考え方が土台となります。しかしながら、いまの社会は子どもの権利保障とは程遠い状況です。5年間の事業実績をもとに、子どもの権利条例や子ども施策づくり、子どもの参画、地域づくりにつながっていくさまざまな公共サービスの協働事業化などを県や市町の関係部局、子ども支援系NPOなど関係者とともに検討し具体化、実施していくための「協働のテーブル」づくりに、この1年腐心してこられました。従来の一緒に事業をするだけという段階から一歩も二歩もふみこみ、協働事業提案の枠を超えて行政改革、政策提案に進んでいく協働の進化形、理想像ともいえます。
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おねがい
市民活動・ボランティアニュースに情報を提供される際、以下のことにご留意のうえ、積極的なご活用を期待しています。
(1)原稿はニュースにそのまま掲載できる状態にして、毎月10日までにお送りください。
(2)送付はE-mail(ない方はFAX)で。その際、「市民活動・ボランティアニュースへの掲載のお願い」と件名を明記してください。
E-mail center@mienpo.net Fax.059-222-5971
転載を希望される場合は必ず「みえ県民交流センター指定管理者:みえNPOセンター・ワーカーズコープ」に連絡してください。