2009年4月1日。みえ県民交流センターは、行政と民間との協働営による運営から指定管理者による民間の管理運営へと移行しました。新たなセンターの1ページを県民のみなさまと一緒につくっていきます。(指定管理者:みえNPOセンター・ワーカーズコープ)

桜の開花と共に指定管理者としての仕事が始まりました。
新しいことへの挑戦で、職員一同、緊張しつつも張り切っております。
指定管理者としてNPOがセンターの管理運営を行うことは、役所がやるのと違って、民間がやるとどうなるかを皆様に見ていただくことになりますから、やりがいもあります。
どうぞ今後のみえNPOセンターに御支援のほどよろしくお願いいたします。
市民活動に関わって26年、理論だけに終わらない現場感覚のサポートに力を注ぎたいと思います。ボランティアが生き生きと活動することができ、行政や企業とともに市民に必要な公共サービスを担っていくことができるNPOや中間支援組織が力をつけていけるようサポートしていきたいと思います。どうぞよろしくお願い致します。互いに育ち合える関係を大事にしたいですね。
オープン当時のスタッフとして、ただ一人になってしまった今、Tomorrow is a new day !
この言葉を胸に、新たな出発をします。 センターを通じてたくさんの出会いと別れがありましたが、「会えるかな」と来てくださる人がいる限り、がんばっていけるような気がします。今年もよろしくお願い申し上げます。
県の施設が民間での運営管理となり、さらに充実をめざし、センターの利用促進や機能向上につながるよう微力ながら活動ができればと思っています。まだ、ご利用されたことのない市民活動の団体や個人の方のご利用をお待ちしております。私と同世代、シニア層の方もお待ちしております。
ここに勤めてもう7年目となりました。他の仕事もしながら目がまわるくらい忙しい毎日でタイムワープしたような気持ちですが、改めてふりかえるとたくさんの素敵な出会いがあり、様々な経験をさせていただきました。
ひとつの出逢いはひとつのご縁。それを頭に置いてこの1年も頑張りたいと思います。
センターをご利用いただくみなさまにとって、より一層使いやすく、頼りになるセンターであることを心がけていきたいと思います。
新センタースタッフの一員になれたことをとても嬉しく思っております。多くの方々にセンターを利用して頂きたく、気持ちも新たに頑張りたいと思います。皆様よろしくお願い致します。
新しい年度、また皆様とお会いすることができます。会議を終えられてほっとした顔でお帰りになるのを見送る時、私もとても充実した気持ちになれます。これからも利用者の皆様と一段ずつ階段を上っていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
みえ市民活動ボランティアセンターの一員として、これからもセンターをご利用される方々のお役に立てられるよう努力して行きたいと思います。
高校卒業後、2010年7月まで約40年間東京で生活しておりましたが、8月に実家(津市)に戻り、故郷での生活が始まりました。両親は大変喜んでおります。年をとった新人ですが、一日も早く皆さまのお役にたてるようになりたいと思っています。当センターにお越しの際は、お気軽に声をかけてください。